スタッフブログ

Staff blog

2018.9.21|ブログ

幼稚園児訪問

楠エンゼル幼稚園の園児たちが敬老の日のお祝いに来てくれました。

かわいい園児たちの歌やお遊戯に、利用者様も感涙。

ご覧下さい!園児たち以上に目を輝かせている利用者様を!

園児たちから元気をたくさんいただきました(^_^)

また来てね!

 

 

2018.9.18|ブログ

医療ガス勉強会

医療ガスを使用している施設を対象に、昭和63年7月15日、厚生省より「医療ガス供給設備の安全を図り、患者の安全を確保する」を目的とする通達(健政発第 410 号 厚生省健康政策局長通知「診療の用に供するガス設備の保安管理について」通称 715通知)が出されていましたが、2017.9.6 に下記の通知が発出されました。

医政初0906第3号 厚生労働省医政局長通知
「医療ガスの安全管理について」です。
4回/年の点検など、改正のポイントは以下の通りで、
① 対象が「ガス設備」から「医療ガス」に拡張された
② 医療ガス安全管理委員会の構成・業務の明確化
③ 「医療ガス保守点検指針」が「設備の保守点検」と「工事施工監理」に分かれた 配管端末機は保守点検項目が記録が不要の始業点検となった 。
④ 新たに、「医療ガスに係る安全管理のための職員研修指針」が追加された・・・本日はその研修会でした。

「医療ガスの事故事例」や「ヒヤリハット」を挙げた医療ガスの取り扱いにおける注意点についてのスライドや動画で学習致しました。
特に動画の酸素流量の違いによりタバコの火を点火させ、どの流量が燃えやすいかを実験されていました。結果は低流量の方が生きよい良く燃焼し、改めて支燃性ガスの怖さを知ったところでした。スタッフ一人ひとりの医療ガス対する知識を強化して、医療安全管理意識の強化を今後もはかって参りたいと考えている。

의료 가스의 공부회를 했습니다

醫療煤氣學習會

2018.9.17|ブログ

茨城県西部メディカルセンター内覧会

隣県の茨城県筑西市に2018.10.1から開業する「茨城県西部メディカルセンター」の内覧会に参加して参りました。

筑西市にある筑西市民病院と、桜川市にある県西総合病院が1つになる二次医療の急性期中心の病院です。筑西・桜川地域の二次救急までの完結を目指し、屋上ヘリポートや自家発電装置等を備え、災害拠点病院として、災害時の患者さん受け入れや、DMAT(災害派遣医療チーム)の体制整備しています。

9診療科(内科・小児科・外科・整形外科・眼科・泌尿器科・耳鼻咽喉科・皮膚科+形成外科・救急科)を有し、入院設備は250床
〔高度治療室(HCU)15床、一般病棟170床、地域包括ケア病棟45床、小児病棟20床〕である。同時期に開院予定の「さくらがわ地域医療センター」をはじめ、地域医療機関、介護施設等と連携し、地域医療を支える役割も担う。1人でも多くの救急患者さんを受け入れるため、外来は紹介状をお持ちの方中心に診療し、救急・入院に重点を置いた病院になります。


2018.9.17
이바라키 현 서부 메디컬 센터 비공식 관람회

이웃 현 이바라키 현의 지쿠 세이 시에 2018.10.1부터 개업한다”이바라키 현 서부 메디컬 센터”의 비공식 관람회에 참여하고 있었습니다.

지쿠 세이 시에 있는 지쿠 세이 시민 병원과 사쿠라 가와 시에 있는 현서 종합 병원이 1살이 된 이차 의료의 급성기 중심의 병원입니다. 지쿠 세이, 사쿠라 가와 지역의 두차 응급까지 완결을 지향하고 옥상 헬리포트와 자가 발전 장치 등을 갖추고 재해 거점 병원으로서, 재해시의 환자 수용과 DMAT(재해 파견 의료 팀 체제 정비하고 있습니다.

9진료과(내과 소아과, 외과 성형 외과 안과·비뇨기과, 이비인후과 피부과+성형 외과·구급과)를 가지며 입원 설비는 250개
[고도 치료실(HCU)15개 일반 병동 170개 지역 포괄 관리 병동 45개, 소아 병동 20개)이다. 이 시기에 개원 예정인 “사크라가와 지역 의료 센터”를 비롯한 지역 의료 기관, 개호 시설 등과 연계하여 지역 의료를 받치는 역할도 맡는다. 혼자서도 많은 응급 환자를 받아들이기 때문에 외래는 소개장을 가진 것 중심으로 진료하고, 구급, 입원에 중점을 둔 병원이 됩니다.


2018.9.17
茨城縣西部醫療中心內部觀覽會

參加為鄰縣的茨城縣築西市從2018.10.1開業的「茨城縣西部醫療中心」的內部觀覽會來了。

是築西市有的築西市人民醫院和,櫻川市有的縣西綜合醫院成為1個的二次醫療的急性期中心的醫院。以到築西·櫻川地區的二次急救為止的完成作為目標,防備屋頂直升飛機場和自己發電裝置等,作為災害據點醫院,災害時的患者接納,DMAT(災害派遣醫療隊)的體制整備著。

有9診療科(內科·小兒科·外科·整形外科·眼科·泌尿器科·耳鼻喉科·皮膚科+形成外科·急救科),住院設備250地板
是〔高度治療室(HCU)15地板,普通病房170地板,地域總括關懷病房樓45地板,兒科病棟20地板〕。在同期上(裡)以開設預定的「櫻花wa地域醫療中心」為首,與地域醫療機構,看護設施等聯合,也擔負支撐地域醫療的作用。為了連1人也接受多的急救患者,外來成為帶著的一方在中心診療,把重點放在急救·住院介紹信的醫院。

 

院長ブログ/小山すぎの木クリニック